26歳のホームレスとセックス

お礼はカラダでしか返せませんが、迷惑じゃなかったら、抱いてください。

ほんの1時間前に会ったばかりの女性にそう言われて、正直迷いました。

セックスがしたくて出会い系を利用した訳ですが、今回ばかりはそういう気持ちにはなれない感じです。

ここでお金だけを渡して去ることができれば、相当格好良いのですが、でも、やっぱりヤりたいのも事実でした。

結局、近くのラブホに入りました。

カツカレーでセックス出来る魅力に負けました。

私、お洗濯もしたいんで、先に入ってくださいと言われ、一人でシャワーを浴びました。

入れ替わりにバスルームに消えた彼女は、本当に洗濯をしているようで、1時間近く出て来ませんでした。

バスタオルを巻いて濡れた髪の彼女は、見違えるくらい生気が戻ってきた感じでした。

ソファでビールを飲んでいる僕の前に立ち、ありがとうございますと、彼女は深々と頭を下げました。

そのままひざまづいて、タオルを巻いただけの僕の股間に手を伸ばします。

私、あんまり経験ないんで、下手でごめんなさい。

そう良いながら、腰に巻いたタオルをはだけました。

幸薄そうな女性が、謝りながら自分のチンポを触っている。

そう思うと倒錯した欲望がみなぎってきて、いきなり僕はフル勃起しました(笑)

彼女は急に硬くなった勃起を見て、深い息を吐きました。

そのまま意を決したように、口に含みました。

困っている人間の弱みにつけ込むって、人としてどうよ?という気持ちもあるのですが、彼女が自分から望んだことだと思い込みました。

彼女のフェラチオは、お世辞にも巧いとは言えませんが、丁寧で一生懸命さが伝わってきました。

出会い系で援交はしてないのかと僕は訊きました。

離婚した前の夫以外とは、セックスの経験はないと彼女は言いました。

嘘か本当かは分かりませんが、その言葉で僕はさらに勃起しました。

我ながらゲスいなぁと、悲しくなります。

悲しくなりますが、ここは優しくしない方がお互いのためだとも思いました。

フェラチオをさせながら、僕はテーブルにあった大人のオモチャのカタログを見ました。

このホテルは室内の自販機ではなく、テレビで注文すると持ってきてくれるシステムでした。

バイブとローターと手枷とローションを注文しました。

すぐにチャイムがなったので、彼女に取りに行かせました。

再びフェラチオをさせながら、オモチャをテーブルに広げます。

こういうの使ったことある?と訊くと、彼女は首を振りました。

僕は彼女のバスタオルをはがし、ソファに座らせると、M字開脚させました。

パンツはまだはいたままでした。

手枷で手首と足首を固定し、絶対に脚を閉じるなと命じました。

彼女は分かりましたと小さく答えました。

閉じるなと言われても、背中で長さを調節しているので、脚は開いたままです。

たぶん濡れてないだろうと思ったので、バイブにローションを塗ってから、一気に挿入しました。

かなり痛がりましたが、お構いなしです。

AVで見るみたいに、バイブを下着で固定します。

バイブのスイッチを入れると、彼女は苦悶の表情を浮かべました。

僕は椅子に腰掛けて、ビールを飲みながら、彼女を眺めました。

見ず知らずの人間に、カレーを食べさせて貰って風呂に入れて貰う礼に、バイブを突っ込まれる気持ちはどんなものだろうかと考えました。

僕は何も喋らず、テレビから流れるAVと彼女を交互に眺めながら、ビールを飲み続けました。

二本目のビールを空ける頃、苦痛に歪んでいた彼女の表情が、徐々に変わってきました。

明らかに甘美なあえぎ声を漏らしながら、腰をくねらします。

やがて彼女はもう許してくださいと懇願してきました。

ソファはローションではない液体で濡れています。

イク時はちゃんと言え!と強い口調で言うと、もう何回もイキました!と、泣きそうな声を上げます。

バイブを挿入してどれくらい時間が経過したかは分かりません。

僕は近づいてローターのスイッチを入れると、乳房や脇腹を責めました。

タオルを取った時と違って、乳首もかたく尖っていました。

その乳首にローターを当てると、身をよじって逃げようとします。

このままソファで開脚させ続けるのはムリだと判断して、僕は彼女を抱えてベッドに寝かせました。

びっくりするくらい軽い身体でした。

バイブを突っ込んだまま、乳首にローターを当て、フェラチオをさせました。

さっきとは違って、しゃぶりつくようなフェラでした。

フェラチオをしながら、何度も痙攣を繰り返します。

もうイキたくない!これ以上されたら、おかしくなります!

彼女はやがて号泣しながらそう訴えました。

僕は手枷とバイブを外し、びちょびちょに濡れた下着を脱がせてました。

欲しいか?と訊くと、オチンポ入れてください!と、泣きながら彼女は言いました。

僕は軽い身体を抱えて、まんぐり返しの要領で彼女を押さえ込むと、クリトリスを思い切り舐めました。

すっかり硬くなった突起を荒々しく舌で嬲ると、彼女は絶叫するようにイキました。

転がったバイブをまた挿入しました。

入ってるの見えるか?

見えます!

何がどこに入ってる?

おまんこにバイブが入ってます!

答えながら彼女はまたイキました。

いったい何回イクんだろう?と思いました。

バイブを入れたまま、ローターでクリトリスを刺激すると、彼女はごめんなさい!と叫びながら失禁しました。

女性が失禁するのを目の当たりするのは、初めてでした。

もう僕も我慢の限界でした。

彼女をうつぶせにすると、反り返る勃起を、そのまま挿入しました。

入れた瞬間、獣のような声で彼女は吠えました。

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