21歳の女子大生と食事→ホテル

待ち合わせ場所に来たのは、普通に可愛い女の子でした。

二回目もルックス的にはアタリです。

21歳のミキちゃん。

いかにもイマドキの女の子って感じです。

ボーダーの服の上からでも、おっぱいが大きいのが分かります。

さすがに下手したら親子ほどの年齢差があるので、多少緊張しましたが、彼女は気にもしていない様子でした。

「美味しいものが食べたい」

ミキちゃんは僕の腕に腕を絡めてきます。

単にたまたま運が良いだけなのか、それとも出会い系って、こんな簡単なものなのか。

正直分かりませんし、今度こそ美人局でもいるんじゃないかと疑いました。

疑いましたが、もうここまで来て引き下がる訳にもいきません。

「焼き肉とかお寿司とか?」

「そんなんじゃなくて、大人が行くような美味しいところがいいな」

屈託無く笑うミキちゃんに、一瞬感じた警戒心など吹き飛びました。

たまーに利用する、心斎橋の割烹に電話をしました。

平日なのですぐに予約ができました。

お店まで歩きます。

腕を組みながらだと歩きにくい上に、さすがにちょっと暑いので、手を繋いで行きました。

女の子と手を繋いで歩くなんて、何年ぶりでしょうか。

この時間だけでも、出会い系にポイント突っ込んだ甲斐があったなと思いました(笑)

お店は雑居ビルの5階にあって、落ち着いた雰囲気です。

「こんな大人の感じのお店、来たことない!同級生に飲みに誘われても、たいがい、鳥貴とかチェーンの居酒屋やもん!」

取りあえずは、気に入って貰えたようです。

ビールで乾杯して、おすすめの料理を注文しました。

ミキちゃんは関西では有名な某私立大学の学生でした。

一年間留学したので、今、二回生とのことでした。

大学名とか留学とか、最初は話半分に聞いていたのですが、利発なのは伝わってきますし、たまたま僕も同じ学部だったので、勉強している内容に嘘がないもの分かりました。

食事を終えて、少し酔ったのですが、もう一軒行くことにしました。

食事中は特に口説いてもないというか、今日セックスしたいという意思表示をしていません。

このままでは、単にメシを奢っただけになるので、二軒目のバーで口説くというか、お持ち帰りに持ち込む予定でした。

少し歩いた三ツ寺のショットバーのカウンターに、並んで座りました。

「こういう大人のバーに来るのも初めて!」と彼女は喜んでくれました。

話をしながら、ミキちゃんの手に触れます。

嫌がりません。

愛撫をするように指先に触れていると、頬の辺りがアルコールのせいではなく、赤くなってくるのが分かりました。

少し勇気を出して、ショートパンツの太股に触れました。

これも大丈夫です。

「ねぇ、どっかで休んで行かへん?」

耳元で囁くと、彼女はコクンと頷きました。

店を出て、ラブホまで歩きながら、ずっと繋いだ手の指を絡めました。

ミキちゃんも同じように指を絡めてきます。

今度こそ、セフレゲットか!?

普通に勃起しながら、ラブホに向かって歩きました。


↑待ちきれない諸兄に、取りあえず一枚だけ!(笑)
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